吉本興業に関する一連の騒動で、雨上がり決死隊 宮迫博之さんとロンドンブーツ1号2号 田村亮さんの闇営業に関する謝罪会見を見て、僕は現代とこれからの会社の縮図を見た気がしました。令和の時代に移り、新しい社会で仕事のカタチが生まれつつある中で、個人の力を信じて進むフリーランスデザイナーとして、今回の謝罪会見を見て僕が感じたことをお話ししたいと思います。

僕はフリーランスデザイナーとなり今年で4年目となります。しかし、約5年前まではデザインの知識はほぼゼロで、個人事業主となる前の1年間に行っていた活動はかなり低いクオリティでした。今回は臆病だった自身の経験を元に、これから夢を追う人達に向けて、自分が生み出す作品やサービスのクオリティの重要性に関してお話し、少しでも多くの方に「自分でも出来るんだ」と思ってもらえるればと思います。

スナック菓子やインスタントラーメン、最近は色んな種類が増えて、どれも美味しくて生活には欠かせないですよね。でも実は僕、ダイエットがキッカケで、もうかれこれ3年間のあいだ一切口にしていないのです。今回は、約3年間スナック菓子やインスタントラーメンを一切食べずに生活した僕が感じた、自分の身体とキモチの変化をご紹介したいと思います。

自分の行動を、第三者目線で見直すことってありますか?自分にとって合う人、合わない人って必ずいるものと思います。ですが、自分が無理をしないレベルで上手く接していれば、もしかしたら仲良くなれたんじゃないか?なんて後悔することもあると思います。そんな大切な機会を、自分の心掛けが原因で逃してしまうのは勿体無いですよね。今回はこういう時に、僕自身が見直すようにしていることをご紹介します。

継続が出来る人は、自分の中で目標を細かく分割して設定し、小さい達成を積み重ねていくマインドを持っていると思います。考え方を少し変えるだけで、誰でも継続を楽なものに変えていけると感じています。今回は、継続するための考え方を、部屋の掃除を例題にして書いていきたいと思います。

皆さんは、今の仕事にいつから就きたいと思いましたか?また、就きたいと思った理由は何ですか?僕はフリーランスデザイナーとして活動し始めて4年が経過し、最低限の生活を送ることが出来るようにいなりました。でも実は僕、約5年前(当時24歳頃)までデザイン知識ゼロだったんです。今回は、僕がデザイナーとして活動するに至ったストーリーから、これから夢を目指す人たちの何かのキッカケになれればと願います。

今でこそ様々な業種やサービスが増え、自由に仕事を選んだり作ったり出来る時代の中。実は自分のやりたいことに挑戦することにはメリットしかありません。約10年前はまだ「大学進学 → 安定した就職」という黄金ルートが当たり前の時代。当時、自分がやりたいことは明確にあったにも関わらず、それを実現できなかったことで苦労したことを含めてお話ししたいと思います。

意思が強くないと「継続すること」って難しいと思われがちですよね。有名な話でいえば、キンコン西野さんは毎朝ジョギング10kmを20年間続けられてるそうですが、「継続すること」だけ見れば、そこらへんのおじさんが日課でしてる散歩も全く同じですよね。誰にでも出来るんです。継続って「根性」とかは必要じゃなくて「コツ」が必要なんです。今回は「継続は根性論で失敗する」ということで、誰にでも出来る「継続は力なり」を実現する考え方のコツをお話ししたいとおもいます。

新型コロナウィルスの重症化の要因に「喫煙者または過去に喫煙経験のある方」っていう項目があって、ゾッとした方や、これを機に「タバコを止めよう」って思った人多いんじゃないですか?実は僕、約4年前に禁煙に成功したんですね。今回は「禁煙で人生が劇的に変わった」ということで、禁煙グッズや薬を使わずに禁煙4年目を迎えた僕が、タバコを止めたい喫煙者に今伝えたいことについてお話ししたいと思います。

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