僕の性格的なお話をすれば、周りの人からは「ナルシスト」と思われたりすることが多かったりするんですが、それは常日頃から努力を続けているからこその「自信」によるものだと思っているんですね。 例えば、日々のトレーニングによる「身体の仕上がり方」なんかも、”世間一般的に見たレベルでの仕上がり方“にはなっていると思っているんですが、プロと比べたらゴミのような身体であると胸を張って言えます。(胸を張るな) ということで今回は、「客観視」の基準が「ナルシスト」なのが原因で起こってくる問題、についてお話ししたいと思います。

僕は結構な「効率厨」でして、特にお仕事に関しては効率を気にして「力の抜きどころ」をしっかりと考えるようにしています。(じゃないと疲れて長くは続かないので) お仕事なので、全速力で走り抜くことも大切ではあるんですが、結果として安定したクオリティを保つことも1つの大切なことなので、ここでのペースメーキングってすごく大切なんですね。 ということで今回は、僕が「効率厨」な理由はどうしようもない「サボり症」だからこそ、というお話をしたいと思います。

僕は趣味で(というか生きるために)料理をよくするんですが、自分で料理をしている理由として「自分が美味いと思うものを自分のタイミングで食べたい」という完全に自己中な考え方を持っていたりもします。 という傲慢な理由は置いておいたとしても、「お酒を飲みながら痩せる」というスタイルで生きていく上で、栄養管理を自分自身でしないといけないということが1番の理由だからですね、 ということで今回は、カロリーを気にして食事を自炊する生活を続けて普段から思っていること、についてお話ししたいと思います。

僕はクリエイターとして生きていますが、ホントのことを言えば、自分自信が手を加えるよりも、ディレクター的なポジションを担当することが向いていると思っているんですね。 もちろん僕はクリエイターなので、クリエイティブな現場においてだけにはなるんですが、ヒアリングや洞察を通じての、客観視する力を活かしてチームとしての「適材適所」を見つけることが得意だと思っているからです。 ということで今回は、「プロ」と「素人」の境界線を正確に判断することでクオリティと効率は大きく左右する、というお話をしたいと思います。

僕は今年で32歳になるんですが、嬉しいことに少しだけお仕事が軌道に乗って来て、これまでやりたくても金銭的にも出来なかったことを実現出来そうな状況になって来ました。 『やりたいけど今は出来ない…』と心に秘めていたようなことが、いざ出来るとなった時に、また新たな問題があることに気付いてしまったんですね。 ということで今回は、仕事とプライベートの環境のギャップで出来ること出来ないことがあるもどかしさ、についてお話ししたいと思います。

最近すごくスケジュールが詰まっていて、『やらないといけな…やらないといけない…』と思って切羽詰まった状況になってしまっていると、どうしても全てのことを投げ出したくなるような焦燥感にかられてしまうことがあります。 そういう感情を持っている時って、負のサイクルになり、いざ作業をしようと思っても心が落ち着かないので、結局グダグダと時間が過ぎて前に進めなかったりするんですね。 ということで今回は、仕事を効率よく進めるための「スケジュール組み」の大切さ、についてお話ししたいと思います。

僕はフリーランスのクリエイターなので、基本的には1人でお仕事をしているんですが、最近は委託先でのチームのお仕事も多くなって来ました。 若い学生のインターンを採用している企業もあったりするので、これからの伸び代の塊である若い才能に僕の「経験」を提供する機会が出て来たんですね。 ということで今回は、 チームとして「人の上に立つ」ということを経験しようとしている僕が今思うこと、についてお話ししたいと思います。

僕は人生を生きる上で「恩」とか「情」とかをすごく大切にしていて、むしろ基本的にそういうもののために生きて来ただけで(経済的にも)今を生きることが出来ています。 それくらい「恩」や「情」に重きを置くことで、仕事や人間関係って明るい未来に繋がっていると僕は思っているんですね。 ということで今回は、仕事を一度も断ったことがない僕が仕事を選ぶとすると考えること、についてお話ししたいと思います。

過去にも何度か発信したことがあるんですが、僕は過去(20歳くらいの頃)にそれなりの貧乏を経験して『明日ご飯食べれるかなぁ』みたいな時期を経験ました。 そんな経験があるからこそ、僕は物を粗末にすることがすごく嫌で、極論を言えば物を粗末にする人とは付き合えないくらいのレベルだったりします。 ということで今回は、物や食べ物を粗末にする人に足りていない「感謝する」というマインド、についてお話ししたいと思います。

僕は毎日のように「同じこと」をシンプルな継続として続けているんですが、これは僕が特別な人間だということでやれていることではなく、正直「誰にでも出来ること」をただ毎日続けているだけなんですね。 僕からしてみれば、毎日代わり映えのない日々を送っているような状況なんですが、目に見えないような変化が少しずつ僕の成長へと繋がっています。 ということで今回は、シンプルな継続を続けることしか出来ない僕が成長出来る理由、についてお話ししたいと思います。

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