毎日自宅で仕事をしていると、やっぱりどうしてもマンネリ化というか、確実にやらないといけないことはあるんですが、うまくノリ気になれなかったりすることもあるんですね。そんな気分に関わらず時間は過ぎていく中で、在宅ワークの僕にとって「時間を自由に使えるという特権」があるんです。ということで今回は、仕事が行き詰まった時に僕がやっている行動、についてお話ししたいと思います。

自分が継続という努力を日々続けている上で、色んな方とお話ししている中で感じるのは「努力は報われない」「変化が分からない」「結果が伴わない」と多くの悲観的な意見があるみたいです。ただ僕は、だからといって「努力をしないという選択」はちょっと違うのかなと思います。ということで今回は、「努力をしている人」が結果に関わらず美しい理由について、お話ししたいと思います。

僕も昔は人のグチをよく言ってしまっていたんですが、最近ではほとんど(非建設的な意見で以外)グチというものを言うことはなくなりました。そこには、成長した自分がいると感じることと加えて、「グチを言うことで起こりうること」を(下心ありきで)理解することが出来た感覚があります。ということで今回は、誰かを批判する時に気を付けておきたいこと、についてお話したいと思います。

僕は19歳の頃に一度、約半年間、誰とも接することのない「引きこもり生活」を経験しました。家族とも、友達とも、誰とも会いたくなくなったというか、”当時の落ちぶれた自分を見られるのが嫌で身を隠したような状態“だったと今でも鮮明に覚えています。ということで今回は、「自分と向き合う時間」を僕が大切にしている理由、についてお話ししたいと思います。

最近、すごく忙しくお仕事をさせてもらっている中で、基本僕は在宅ワークがメインなんですが、どうしてもお仕事で移動が必要になったりすることもあります。例えばそこで、移動時間と仕事が被ってしまった時や、出先で急な仕事を頼まれた時などに、その場ですぐに対応することって、今の時代に合っていてすごく強いことだなと思いました。ということで今回は、「どこでも働ける」というスタイルの強み、についてお話したいと思います。

僕は決して意志が強い人間ではないんですが、意志が弱い部分をフォローするために「ビッグマウス」と呼ばれるような発言をすることが多いです。人前で「僕、これをやります!」と発言した時に、届いた人の数だけの目を感じることが出来るので、プレッシャーを責任感に変ることが、僕が「有言実行」に繋げることが出来ています。ということで今回は、「有言実行」が人に与える影響を甘くみない、というお話をしたいと思います。

コロナをキッカケに色んな気付きを得た僕は、1つの大きな変化として、仕事をする上で「貢献心」を持って行動するようになりました。この「貢献心」を持った行動のことを僕は「種まき」と言っているのですが、この行動がもたらす未来への影響は無視出来ないものだと感じました。ということで今回は、貢献心が「未来の仕事」につながる時、というお話をしたいと思います。

よく「片付けが苦手」という人を見かけるのですが、僕はこういった話を聞くたびに「それは片付けが苦手なんじゃなくて、そもそも考え方が良くないんじゃない?」と思っていたりします。要するに、片付けという行動が苦手ということではなくて、片付けをする時に出来ている状況が「片付けを難しくさせている」ということを考えた方が良いということです。ということで今回は、片付けが苦手な人に持っておいて欲しいマインドについて、お話ししたいと思います。

「最初にみつけた3つの言葉」っていう、沢山の文字がランダムにズラッと並んでいる図の中から、最初に見つけた3つの言葉が「自分を表すもの」といった感じの有名な心理テストがあるんですがご存知でしょうか?今回この心理テストを掘り下げるという訳ではないんですが、これと似たようなことが普段の生活にも転がっているなと思いました。ということで今回は、目に入る言葉によって自分の今の状態を知る、というお話をしたいと思います。

子供の頃はよく「テレビを観ながらご飯を食べるな」とか、最近だと「スマホを触りながら人の話を聞くな」とか注意されました。この「〇〇しながら」というのは、一部で失礼だったり怒られたりする反面、一方では「効率化」を図ることが出来たりします。ということで今回は、生活の一部に「継続」を取り入れる「ながら思考」についてお話ししたいと思います。

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