僕は複数の企業に「専属」「半専属」「顧問」と、様々な契約体系としてお仕事をさせていただいているのですが、ここ最近、専属契約のクライアントさんからは「僕のスキルを商品にする」という形で、僕を B to B の商品として営業される様になりました。そんな中、それを仲介する方が「僕の仕事の負担」をよりリアルに想像する力を養う必要があると感じたのでその理由を共有したいと思います。ということで今回は、仕事の仲介者が「その仕事」を経験しておくことの重要性、についてお話ししたいと思います。

最近すごくバタバタと仕事をしている中で、意外と単調な作業が多かったので「生活のルーティーン化」が起こっていて、目新しいことがなくなってしまっていました。そんな中で、朝にメールを確認した時に目に入った「Adobe製品」からのメルマガに目を通したことがキッカケで、マンネリ化した日々に刺激が走りました。ということで今回は、新しいことを受け入れる「やってみる」が人生を楽にする、というお話をしたいと思います。

僕は昔から完璧主義なところがあって、家族や友達から「そこまで徹底しなくても」と言われることが少なくありませんでした。プライベートでこういう一面を見せてしまうと相手が疲れてしまうこともあるんですが、仕事での「完璧主義」って大切なことだと思う面もあるので、そういう心持ちでこれまで活動して来て、僕が感じたことを共有したいと思います。ということで今回は、「クオリティは細部に宿る」は離れて見るとより伝わる、というお話をしたいと思います。

最近は、重要なお仕事の納期が重なったりしていてバタバタとしていることが多く、仕事以外のことで仕事に負担をかけてはいけないと、食事制限やトレーニングの負担なんかに関しては、少し制限がゆるめになっていたりします。人間はすごく弱い生き物なので、こんな状況になるとどうしても甘えが出てくるなと思ったのと同時に、「欲や甘えに打ち勝つ方法のヒント」を改めて実感しました。ということで今回は、ダイエットで誘惑に負けやすい人が必ず取るべき行動、についてお話ししたいと思います。

連日バタバタとデザインをしている中で、僕はどちらかといえば「マルチなクリエイター」なので、昨日はホームページデザイン、今日はパンフレットデザイン、明日は動画編集といったように、日々やることがコロコロと変わってきます。そんな中で1番大切にしていることが「基礎(基本)」で、僕にとってのクリエイティブにおける基礎は「分かりやすさ」だったり「見やすさ」だったりするんですが、こういった基礎に対する考え方がサービス提供者としての心構えと全く同じだなと思いました。ということで今回は、デザインの基礎から考えるサービス提供者のマインド、についてお話ししたいと思います。

実は僕、こう見えて極度の「心配性」である一方、「ビッグマウス」のくせに「あんなこと言ってしまったけど本当に出来るのか?」と心の中では思いっきりビクビクしています。ただクリエイターとして、クライアントに対して不安を見せることは「未来を提供する仕事」としては失格だと思っています。ということで今回は、クリエイターとしてクライアントの未来を照らす太陽でありたい、というお話をしたいと思います。

僕のクライアントさんのプロジェクトの兼ね合いも重なり、この6月がめちゃくちゃに忙しい状態になっているのですが…どうしてもこういう時って「もっと早く言ってよ!」と嘆きたくなるようなことが起こりがちだったりします。ということで今回は、「無茶振り」から逃げないことが未来を明るくする理由、についてお話ししたいと思います。

先日、インスタのストーリーにて投稿した言葉への反響が普段よりも凄かったので、改めて自分が発信した言葉を少し深く掘り下げていきたいなと思いました。その言葉とは「景色が動いて見える瞬間は、自分だけが動いている時もあれば、自分だけが止まっている時もある。」という言葉でした、ということで今回は、自分が動いていると感じる瞬間は2種類ある、ということについて、お話をしたいと思います。

僕はデザインで使用する「フォント」のサブスクを年間契約しているんですが、先日、その契約のことに関しての引き継ぎに関する不具合(不手際?)で少しイライラとしてしまいました。公式サイトに手順は書いてあるものの、そもそも、すごく分かりにくかったことと、電話で問い合わせた時の対応が良くなかったことが、更に僕を苛立たせました。ということで今回は、サービス提供者が持っておくべき「柔軟性」について、お話ししたいとお思います。

今日のテーマでお話しする中で、自分の母親の話を例に出そうと思うのでますが、決して「うちの母親やがダメだー!」というわけではなく、あくまで「その行動の先にはこんな未来もあるよ」ということを分かりやすくお伝え出来ればと思います。ということで今回は、優しさが「人の選択肢」を奪う可能性があることを考える、というお話しをしたいと思います。

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