2020年の夏至に感じた転換期の波をキャッチした僕に訪れた未来。
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2020年の夏至に感じた転換期の波をキャッチした僕に訪れた未来。

2023.06.22
2023.06.22

おはようございます。FOURTEENのコウタです。

京都を拠点にフリーランスデザイナーとして活動しており、毎日休まず続けている、ランニングやブログを通じて感じた「継続は力なり」の大切さを発信したりしています。

京都を拠点に完全独学のフリーランスデザイナーとして活動し8年目。2016年から禁煙をキッカケに始めた毎日ランニングは2,195日、毎日ブログは975日を突破。(2022年12月31日現在)

振り返れば「コロナ襲来」の時期であった2020年の2〜4月くらいの時期、僕は明らかな覚醒を迎えることになりました。

そこで変わったのは「行動への価値観」で、今になってその直感はスピリチュアルな感覚に通づるものがあるのだと実感しています。

ということで今回は、2020年の夏至に感じた転換期の波をキャッチした僕に訪れた未来、についてお話ししたいと思います。

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コロナ襲来で何ひとつ困らなかった僕の生き方。

2020年の夏至が「転換期」ということを、多くの著名人やスピリチュアル系の方がおっしゃっていたということをここ最近YouTbeの動画で見ることが増えました。

というのも今日?昨日?が2023年の夏至だそうで、恐らくあの時の夏至を振り返る方が多かったのが影響してるんだと思います。

で、そんな2020年の夏至は僕にとって「僕自身の環境は何も変わらなかったけれど転換期になった時期」で、僕はコロナのお陰(と言ったら語弊があるけど)で大きく飛躍したひとりだと思います。

周りが在宅中心の生活に疲弊している中で僕はそれが当たり前で、非接触でバタバタと倒れていく接客業の中で僕はそれ以前から電話やLINE中心の対応をしていました。

フリーランスという生き方に注目が集まったからこそ起こしたアクション。

少しずつ生活が在宅や非接触に対応しようとしている中で、だからこそ僕はその先で生き残るために「違いを見せるために今の自分が何かしないといけない」という漠然とした何かでした。

ただ、僕自身は特にライフスタイルが変わった部分がほとんどなかった中で、僕はこの状況でも普通に戦える僕なら、より誰かのためになれるんじゃないかという使命感を感じたんです。

そんな中で僕は「オンラインサロン」なるものに入会し、そこで情報共有されることを自分に当てはめていくにつれて自分自身が覚醒していくことを感じました。

僕はそこで「お金稼ぎ」に走ることなく、あくまで自分の力を最大限に使った上での「献身力」で行動し、お金を意識せず犠牲を払うことによって確固たる基盤を作ることに成功しました。

僕の直感はいつか必ず良い形で身を結ぶ。

僕はいつかよく当たる占い師さんに「福井さんはスピリチュアルな能力がかなり高いです」ということ言われたことがあるんです。

で、僕はそれまでスピリチュアルを信用することなんてなかったんですが、疑い深い僕は「質問に対する自分の答えをあらかじめメモした上で診断してもらう」ということをやっていたんですね。

要するに、僕の中でスピリチュアルは「自分の直感の答え合わせ」であって、だからこそ占いの先生は僕の直感の鋭さに驚いて、僕を特別な人として認めてくださいました。(大変人気で1年待ちのところを1ヶ月後に時間を特別に取ってくれました)

そんな僕の直感は確実に良い方向に実現することはこれまでの人生で体現していて、社長と知り合うために祇園の水商売に飛び込んで、コストを極限まで削れる仕事としてフリーランスデザイナーを目指したり、それに伴う痛みや努力は必要な中でも、僕は自分の直感を実現させ続けて来たんです。

僕が直感に従って必死に努力してるんだから絶対に勝つ。

昨日も(前々から呼ばれていて)初めて行ったお店のマスターに僕の自己紹介も兼ねて自分の話をしてたんですけど、紹介で行ったのもあって、友人にそのマスターが「久しぶりに衝撃的な奴連れてきたな!」って興奮してくださってました。

自分の存在価値とか、承認欲求とか、そんな境目を考えたらすごく難しくていやらしいけど、きっと自分は努力の数だけ特別な存在になれると信じています。

それはこれまでの本当に辛かった人生が僕に教えてくれました。

なぜか僕の直感はいつも辛い道を選ぶ中で、辛いことから目を背けず、常にフラフラになりながらも戦い続けて生きて来たからこそもう立ち直れないのかなって思うくらいの時期を過ごしました。

でもメンタルがグラグラで、戦える余裕すらなかった僕に今やっと「俺は絶対に勝つ」と言える強さが戻って来たので、僕は自分のこれから進む道を自分の前にやっとドンと轢けたんだと思います。(マスターも夢を叶えるヤツはレールを自分で轢ける人間だけって言ってた)

僕がやるべきことは直感を信じて、そこに自信を持って力強く進むだけ。

僕はその転換期が、2023年の7月だと思ってます。

僕は絶対に勝つ。

一緒に頑張りましょう。

では、また明日、

WRITER
KOHTA FUKUI / Freelance Designer
KOHTA FUKUI
Freelance Designer