契約書を交わすということ。
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契約書を交わすということ。

2025.01.30
2025.01.30

契約書を交わすということについての僕の思い。

親しき仲に契約書は不要だというのなら、婚姻届って何のために出すのだろう。

「契約書と言われると構えてしまいます」というのは、逆にこれから行うことに対して何か後ろめたいことでもあるのかなって、僕なら勘繰ってしまう。

『約束を守る』

契約書は信頼・信用の証。

僕は相手を疑ってるから契約書を書くんじゃない、これから先の未来で相手の信用を失いたくないから契約書を書くんだ。

何よりも人が好きで、約束を守れなかったことで人の心が自然と離れていく辛い経験を二度としたくないから。

WRITER
KOHTA FUKUI / Freelance Designer
KOHTA FUKUI
Freelance Designer